2017年9月21日 大阪セミナー終了しました


サービスの本質 ~クレームは共感で乗り切ろう~
      クレームが怖くなくなる7つの考え方

 ご参加頂きました皆さま、ありがとうございました。

・日時   2017年9月21日(水)18:30~20:30 ※終了しました
・場所   大阪・天満橋「ドーンセンター」大会議室
・テーマ  サービスの本質 ~クレームは共感で乗り切ろう~
      クレームが怖くなくなる7つの考え方
・講師   高萩徳宗 ベルテンポ・トラベル・アンドコンサルタンツ 代表取締役
・募集   40名
・参加費  3,000円(当日受付にてお支払いください)
・終了後、簡単な懇親会もございます。(お申し込みの方にご案内します)


クレーム=苦情ではありません。


こんにちは、ベルテンポの高萩徳宗(たかはぎのりとし)です。

クレーム=苦情と捉えてしまうと、クレームは単に忌み嫌うもの、避けたいこと、その場から立ち去りたいと思えてしまい、思考停止になります。お客さまのことが嫌いになってしまい、その態度がまたクレームを生んでしまう悪循環。

クレーム社会などと言いますが、ごく一部の悪質なクレーマーを除けば、多くのお客さまは、私たちの為に、わざわざ思ったことを口に出して下さっているのです。

経営者やリーダーがクレームを「処理する」と言う考えでは状況は悪化するばかりです。
サービスの本質を考える上では、クレームはマーケティングと捉えましょう。

 

外部からしか分からないことを、お客さまは教えてくれます。
そして、不幸にもお客さまが困惑し、お怒りになってしまった場合の対応方法についても、セミナーでお話しさせて頂きます。

 

単なるテクニックや見掛け倒しのおもてなしではなく、サービスの本質を考えた場合、クレームとどのように向き合えば良いかを、お話しさせて頂きます。

 

もちろん、悪質なクレーマー撃退の方法についても、ご希望があればお話しさせて頂きます。

【セミナーテーマ】 サービスの本質 ~クレームは共感で乗り切ろう~
          クレームが怖くなくなる7つの考え方

<こんな内容のお話しをします>
1 クレームはマーケティングです
2 お客さまは怒っているのではない
3 謝罪は状況を更に悪化させる
4 クレーム対応のゴールを意識する
5 大きな声を出す人、立ち去らない人への対応法
6 悪質なクレーマーと善良なお客さまの境界線
7 クレーム対応には現場の納得感がとても重要

 

※個人で利用する目的での当日の録音、撮影などはご自由にどうぞ。
※SNSへの投稿もご自由にどうぞ。

 

ご質問がありましたら、申込フォームのコメント欄からお気軽にご連絡ください。

 


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※終了しました

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